テレビ会議との違い

テレビ会議との違い

「いつでも・どこでも・誰とでも」個の活性化で仕事スタイルを変貌

SaasBaordとテレビ会議の最も違うところは、何でしょう?

それは、VivaMeetinの持つ【いつでも・どこでも・誰とでも】という概念です。
まず、テレビ会議の運用方法を考えてみましょう。
テレビ会議を使うには、以下の事が必要です。

  1. テレビ会議室を予約して、その時間だけは使える(時間的制約)
  2. テレビ会議室のあるところに行かなければならない(場所的制約)
  3. テレビ会議に映る人数までしか使用できない(人数的制約)
  4. 高価な専用ハードウェアを購入する必要がある(予算的・設備的制約)


離れたところ同士がミーティングを持てると言っても、少し考えただけでも、これだけの制約条件の中でしか使用できないのがテレビ会議システムです。

これに対して、VivaMeetinは、一人一人のパソコンでネット上のVivaMeetinにアクセスするだけで使用できます。
つまり、

  1. 自分と相手の空いている時間ならいつでも
  2. オフィスでも、喫茶店でも、公園のベンチでも、自宅でも、どこでも
  3. インターネットをアクセスできるパソコンさえあれば、誰とでも
  4. 普段メールやInternetやExcelといったことに使っている、パソコンさえあれば

→→【世界中のVivMeetin利用者とミーティングが持てます。】

テレビ会議と同じように見える『遠隔会議』と言っても、その形態が全く違います。
この違いは、これまでの仕事のやり方が変わることにつながります。

これまでの会議のやり方が、一箇所で、団体で、各種制約の中で、行われてきたものが、これからは『個』が活き活き働き、有機的につながり、コラボレーションの上で仕事が動いていきます。

これを私たちは、SaaSWorkingStyle と呼んでいます。